よくあるご質問
よくあるご質問と回答はこちらをご覧ください。
下記の回答で解決しなかった場合は「お問い合わせ」から質問を受け付けています。
EメールDMについてのご質問
- Q.初期費用や月会費は必要ですか?
- Q.送信する原稿の文字数に制限はありますか?
- Q.ファイルを添付することは可能ですか?
- Q.HTMLメールも送れますか?
- Q.原稿は、どのようにして渡したらよいのでしょうか?
- Q.リストをデータで持っていますが、どのようにして渡したらよろしいですか?
- Q.個人宛のEメールリストはありませんか?また収集依頼はできますか?
- Q.送信する時間の指定はできますか?
- Q.EメールDMが不着になった場合でも課金されるのでしょうか
- Q.送信できなかった宛先はわかりますか?また、不着分のリストは戻していただけますか?
- Q.EメールDMの中で、URLをクリックした数などをカウントできますか?
- Q.ホームページがありませんが、EメールDMを出しても効果はありますか?
- Q.件名には必ず、「!広告!」という文字を入れなくてはいけないのでしょうか?
EメールDMについて 回答
- 初期費用や月会費は必要ですか?
- 初期費用や月会費は一切かかりません。その都度のスポット契約となります。
- 上に戻る
- 送信する原稿の文字数に制限はありますか?
- 文字数の制限は特にございませんが、DMを受け取るユーザーが見やすい文字数やバランスが必要です。具体的には1回のスクロールで見られる範囲がベストでしょう。伝えきれない場合はWebにリンクさせれば問題ありません。
- 上に戻る
- ファイルを添付することは可能ですか?
- はい可能です。他社では添付できないところが多いと思いますが、当社のシステムではファイルを添付することができます。
しかしながら、ファイル添付により送信速度が落ちてしまいますし、受取り側が嫌がる場合も多いので、できるだけ本文中からWebにリンクさせた方が良いでしょう。送信先が会員などで添付ファイルを送ることがあらかじめ分かっている場合は、この限りではありません。 - 上に戻る
- HTMLメールも送れますか?
- はい可能です。他社ではHTMLメールを送れないところも多いと思いますが、当社のシステムでは可能です。
しかしながら、HTMLメール未対応のメールソフトも多く、送信にも時間がかかってしまいますので、HTMLメールを送信する許可をもらっている会員宛の送信のみの利用をお奨めします。 - 上に戻る
- 原稿は、どのようにして渡したらよいのでしょうか?
- 貴社にて原稿を作成される場合は、DMしたいメールを作成しそのまま当社にお送りください。件名の左に、【Eメール原稿を送ります】と書き足してください。
- 上に戻る
- リストをデータで持っていますが、どのようにして渡したらよろしいですか?
- エクセル・アクセス・CSV・テキスト(カンマ区切り)のいずれかのファイルをメール添付にてお送りください。
Eメールアドレスだけでも結構ですが、宛名や個別情報の差し込み送信を希望される場合は必要な項目もお送りください。 - 上に戻る
- 個人宛のEメールリストはありませんか?また収集依頼はできますか?
- EメールDMはすべて法人対象のもので、個人は一切扱っていません。個人対象のものは、いろいろな属性や趣味嗜好で絞れるオプトインメールを紹介しています。
- 上に戻る
- 送信する時間の指定はできますか?
- 時間の指定は可能です。時間帯によって、料金が変わることもございません。
- 上に戻る
- EメールDMが不着になった場合でも課金されるのでしょうか?
- FAXDMとは違い、EメールDMはエラーで戻ってきた場合でも送信料はかかります。ご了承ください。これは、着信されたメールのみ課金とすると、お客様からお預かりしたアドレスを事前にチェックできないため、故意に作成したメールアドレスの送信を防ぎ、スパムメール対策の一環とするためです。
但し、弊社からリストを提供した場合は、不着になったリストの料金はかかりません。 - 上に戻る
- 送信できなかった宛先はわかりますか?また、不着分のリストは戻していただけますか?
- 貴社からお預かりしたリストを使用した場合は、送信できなかったリストの一覧をお渡しいたします。当社のリストを使用した場合は、到達数・不着数などの報告のみとなります。ご了承ください。
- 上に戻る
- EメールDMの中で、URLをクリックした数などをカウントできますか?
- カウントは可能ですが、リンクするアドレスが変わってしまいます。
なお、設定料として1件あたり500円かかります。 - 上に戻る
- ホームページがありませんが、EメールDMを出しても効果はありますか?
- EメールDMの文章だけでは弱い部分もありますので、簡単なホームページを作成する事をお薦めいたします。商品のカタログなどがあれば、それをPDFファイルにして見せる事もできます。
また、資料請求ページを作成することも可能です。(いずれも別途料金となります) - 上に戻る
- 件名には必ず、「!広告!」という文字を入れなくてはいけないのでしょうか?
- 2002年2月1日に施行された「特定商取引に関する法律施行規則」により、一方的な商業広告のメールは件名欄に「!広告!」と表示し、本文にも広告であることを表示することが義務づけられました。したがって、「!広告!」と入れる事を推奨いたします。
しかしながら、最終的にはお客様の判断になります。送信先の業種に合ったメールDMであれば問題ない場合もありますが、状況によってはDMをお断りする場合もございますので、ご了承ください。 - 上に戻る
※上記の回答で解決しなかった場合は「お問い合わせ」から質問を受け付けています。